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火入れ前の

2007年02月14日

設楽町荒尾 コンパクトな炭焼き釜を見つけたので、おじさんとしばらく話しをしていたら、「あんた誰だん」といわれて、あわてて自己紹介した設楽町くにちゃんです。


 火入れ直前の炭焼き釜を泥で固めています。
 
 夏場になっても炭の需要は結構あります。

 ドラム缶2個分の原木が中に入っています。


 木酢の取り入れ口や煙突、屋根などにさまざまな工夫がしてあることを説明してくれました。

 隣の人にも教えてもらって、かなり勉強されていました。炭焼きといっても簡単ではないんですね。


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Posted by くにちゃん at 20:00│Comments(4)くらし
この記事へのコメント
 ななちゃん今晩は。
このおじさんは、荒尾の消防小屋の隣の小野田さんです。このおじさんの師匠は隣家棗末男さんです。気さくな方ですよ。
Posted by くにちゃん at 2007年02月15日 23:02
くにちゃんさん、ありがとうございます。行ってみます。感謝です!
Posted by ななちゃん at 2007年02月15日 23:29
先日行ってきましたよ~。ほんとに気さくな優しそうないいご夫婦で、炭をたっぷりわけてもらってきました。
Posted by なな at 2007年02月20日 20:15
 よかったですね。出かけてもらってありがとう。
Posted by くにちゃん at 2007年02月20日 21:42
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    コメント(4)